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Air Show & 新学期

8月30日の日曜日、朝9時半からの日曜礼拝に参加し(だんだん恒例になってきました)、また恒例のの大人向けのバイブルスタディーに参加し、その後、近くの空軍基地で行われたAir Showに行ってきました。

この基地には普段は軍関係者やその家族と一緒でないと入ることすらできませんが、この日は一般公開されていました。(もちろん金属探知器は通らされましたが)

広い敷地に戦闘機などが展示され、いくつかは中に入ることもできました。

↓こんな感じで後部がパカっと開いていて、そこから入ります。
air show 1

ぶらぶらと飛行機を見ながらAir Showのよく見える位置まで移動。

私は今までAir Showを見に行ったことがなかったんですが、あの音と迫力に驚かされました。ものすごい速さと爆音で飛ぶ飛行機たちを写真に収めようと頑張ったんですが、私のデジカメでは限界が・・・なんとかまともに見れるのがこの3枚。

air show 2

air show 3

air show 4

一緒に行った友人がいいカメラを持っていて、データを送ってもらうつもりなので、良い写真があったら後日また載せます。

この日私が行った空軍基地はOffutt Air Force Baseというところで、私の住んでいるアパートから車で10分もかからない距離にあります。Wikiを読んでいただければ分かりますが、この基地と日本には悲しい過去があります。以前この基地には戦闘機を作る工場があり、第二次世界大戦の時に広島と長崎に原爆を落としたEnola GayとBockscarはここで作られました。Air Showが始まる前も、大型戦闘機が飛び交い、その迫力に圧倒されましたが、爆弾を積んだこんな戦闘機が飛んできた当時のことを思うと、とても悲しくなりました。こんなものが頭上を飛んでいたなんて、とてつもない恐怖だっただろうと思うと、素直に「すごい」と思えない部分もありました。

話は変わって、本日8月31日から秋学期が始まりました。今期の授業はMicrobiology、Organic Chemistry、Nutritionです。授業の話は週末にまとめて書きたいと思います。

そういえばHOUSEというアメリカの医療ドラマをご存じでしょうか?こちらではかなり有名で、ちょうど月曜の7時からFoxで放映されているので、さっきまで私も見ていました。(食事時にやるドラマではないような気もしますが・・・血とか・・・こっちはあまりそういうの気にしないですが)天才だけど一癖も二癖もあるHOUSE医師が難解な症状の患者たちの治療方法を探し出していくドラマで、医療用語満載です。

なぜ急にHOUSEの話をしたかというと、今日Microbiologyの授業でこのドラマの話がでました。先生は医療ドラマは間違ってることも多いので基本見ないことに決めているそうです。ところが少し前に女子学生二人とこんな会話があったそうなんです。

女子学生1:先生HOUSEって見てる?
先生:見てないけどなんで?
女子学生1:絶対見て下さい!HOUSEって先生みたいなんです。
女子学生2:何言ってるの!HOUSEなんてasshole(ass=お尻、hole=穴→・・・)じゃない!
先生:(女子学生1に向かって)ってことは、君が言いたいのは僕がassholeってこと?
女子学生1:違います!HOUSEのドラマはいつもMicrobes(微生物)とかimmunity(免疫)とかの話しばっかりなんです。先生いつも授業でこういう話してるじゃないですか。

と、こんなやり取りがあったらしく、HOUSEを見てみたそうです。すると本当に自分と同じようなことを言っているし、情報も正しい。それからDVDをそろえてかなりはまって見ているそうです。

生物学で博士号を持っている人が「正しい」とお墨付きですので、このドラマはかなり信憑性が高そうです。

医療ものではないですが、BONESとかCSIシリーズとかって、結構化学とか生物系の話が多いですよね。普通に英語を勉強するにはこういう医療ものや犯罪ものは日常会話には使わない単語が多すぎるんですが、生物を勉強している私からすると、なかなか面白いです。刑事さんたちのちょっとした立ち話の会話は聞き取れないのに、解剖してたり物質の解析をしているところはしっかり聞こえちゃったりして・・・ただこういうドラマを食事時に放映するのはやはりやめてもらいたいなと思う今日この頃です。
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テーマ : 留学生活
ジャンル : 海外情報

新学期のテキスト達

昨日新学期のテキストを買いに大学のブックストアへ行きました。

今回買ったのは下記の6冊。(右下は付属でくっついていた薄っぺらい冊子とDVD)

textbooks

左の3冊がOrganic Chemistry(有機化学)、真ん中の2冊がMicrobiology(微生物学)、右の1冊プラス付属冊子がNutrition(栄養学)です。

締めて$800!!あまりの重さに家に帰ってから体重計ではかってみたところ10.6kgもありました。車があってよかった・・・本屋のお姉さんも、私がこのテキスト達を抱えているのを見て"Wow, you have a bunch of heavy books!!"と驚き顔。

そういえばOrganic Chemistryのテキストにこんな箱がついていました。(重みでつぶれてる)

model set

なんじゃ?と思って開けてみると、、、

中身

さらに開けてみると、、、

さらに中身

よくテレビの科学番組なんかで見る、分子構造の模型でした。ちょっと面白そう。でも友人の話を聞くと、みんな口をそろえて「Organic Chemistryは難しい」というので、ついていけるように頑張ります!

8月19日に帰国してから本日(8月25日)までにした勉強はこんな感じです。
The Lovely Bones多読 Chapter10まで
Chicken Soup精読(音読・辞書引き) 25ページほど
GIU2周目(問題を解いてから解説を読み、ノートにまとめる) Unit69-72
DUO2周目(Dictation、見出し語以外の単語の確認) Section36-39
Lang-8 登録しっぱなしでしたが日記を書き始めました。最低でも3日に1回は書こうと思います。
⑥適宜こちらのドラマやニュースを見たり、DVD鑑賞
⑦podcastでCNNやNHKなどを聞く(ながらですが、毎日1時間以上は流しています)

う~ん、学校も始まっていないし、暇なので、もっとできるはずなんですけどね。とりあえず無理しない程度にペースを守ってコツコツとやっていきたいです。

明日は先日会った日本人女性と他の留学生とテニスをしに行く予定。(テニスなんて高校の授業でちらっとやったくらいです!まして私は運動音痴)

テーマ : 英語学習記録
ジャンル : 学問・文化・芸術

ネブラスカ生活再開

今日は朝から教会の日曜礼拝に出かけました。

バイブルスタディーのメンバーにピックアップしてもらったんですが、私のいない間にスリランカ人の男の子と中国人の女の子の2人の新しいメンバーが増えていました。二人ともとても気さくで話しやすいので、初対面でしたがとてもうちとけて話をすることができました。

少し早めに教会に着いて待っているとバイブルのメンバーのアフリカ人の男の子がやってきて、私を見るなり「Welcome back!!」といってbig hug。なんだか「日本を離れた」というよりも「ネブラスカに帰ってきた」と実感した瞬間でした。こうやって迎えてくれる人達がいるのはうれしいことですね。こちらに帰って来てから昨日までの3日間、ほとんど知ってる人に会っていなかったのでさみしかったのですが、みんなの顔を見たらすごく安心しました。

礼拝が終わると、教会の近くのお宅に移動。そこで「大人向け」のバイブルスタディーがあります。私が毎週金曜に参加しているのは「留学生向け」のバイブルスタディーですが、この日曜礼拝の後のは中心メンバーは大人のアメリカ人です。彼らが難しい議論をしているのを、私たちは隅で聞いているという感じなんですが、ものすごいリスニングの特訓になります。たまに意見を求められたりするので、気が抜けません。

その後、私たちのバイブルスタディーでお世話になっているご夫妻のお宅に移動し、昼食をいただき、みんなで楽しく話をしているとあっという間に3時間が経過。日本にいる間、このお宅に車を預けていたので、帰りは自分で運転して帰宅。

その後、ネバダから転入してきた日本人女性をピックアップし夕飯を食べに行き、wal-martで買い物をし、彼女のお宅(ホームステイをされています)に少しお邪魔し、再び帰宅。

久しぶりに大量の生の英語に触れ、大量に英語をしゃべり、2か月ぶりに結構な距離を運転し、なかなか濃い一日を過ごしました。新しいバイブルのメンバーとも仲良くやれそうだし、日本人の方もとても良い人で(歳が近いのが何よりもうれしい!)、また新学期、がんばれそうな予感のする一日でした。

テーマ : 留学生活
ジャンル : 海外情報

再びネブラスカに

無事にネブラスカに戻ってまいりました。しかし、実はちょっとしたトラブルがありました。

帰国当日、11:45発のJALに乗るため、10時前に成田空港に着きました。チェックインをしにカウンターへ行くと、しばらく待たされました。すると別のスタッフがやってきて「お客様が予約された便ですが、オーバーセールで、乗り継ぎされるお客様全員に便の変更をお願いしているんです」と。いわゆるオーバーブッキングですね。座席数以上のチケットを売ってしまったという・・・

もともとの予定だと11:45に成田を出発し、シカゴ経由で午後2時にネブラスカに着く予定でした。しかし提案されたスケジュールは、午後6時に成田を出発し、サンフランシスコとデンバーを経由し、夜10時過ぎにネブラスカに着くというもの。

「6時ですか!?」と驚きましたが、サンフランシスコまではビジネスクラスに変えてくれるうえ、迷惑料として4万円返金してくれると言われしばらく悩む私・・・今回往復で12万円強のチケットで帰ってきましたので、片道約6万円。つまり2万円でビジネスクラスに乗れる計算。ということで、ビジネスクラスで帰ってきました。

6時までの待機時間は成田空港内のビジネスクラス客専用のラウンジで、無料でコーヒー・紅茶・クッキーそして食事まで頂いてしまいました。

いざ飛行機に乗り込み座席に座ると、CAがひとりひとりに「○○様、本日担当させていただきます△△です」とあいさつをして回ってました。周りの人はみんな慣れていて「あ、どうも」という感じ。私は深々とお辞儀しちゃいました。

食事も豪勢。前菜→メイン→デザートと出てきましたが、前菜だけでおなかいっぱいというほどの量。写真を撮ってきたかったんですが、なんかセレブな雰囲気(特に私の両側の女性)に気後れし撮れませんでした・・・そういえば食事の前に、CAに机を出すように言われたのですが(エコノミーは前の座席からパタンと倒すだけ)、横にしまわれてる机をどうやって出したらいいのかわからず、じたばたしてしまいました。恥ずかしかった・・・

それにしてもあの座席は快適ですね!首・背中・ひざ・足と各部分の角度だけでなく、長さまで微調整できるんですね!どっちにしろ10時間ほど乗っていたので疲れましたが、エコノミーに比べれば格段に快適に過ごせました。

快適でしたので、普段飛行機では必要以上に寝ない私ですが、結構寝てしまいました。そのおかげで読書がはかどらなかった・・・
帰国前にHarry Potterの6巻目は読み終わりましたので、飛行機のおともには「The Lovely Bones」。しょっぱなから主人公の女の子がレイプされ殺害されるという衝撃的な内容ですが、読み進めるうちにどんどん引き込まれていく作品です。寝てしまったおかげで70ページほどしか読めませんでした・・・

その後の便は普通にエコノミーでしたので、まぁいつも通り。日本の自宅を出て丸1日以上かけてネブラスカに戻ってきました。疲れているというのに捕まえたタクシーの運転手がまぁおしゃべりで、さらに疲れきってアパートに帰ってくると、虫たちがお出迎え・・・10月くらいまではやつらに悩まされる日々が続きます・・・

ここ3日はぼちぼちと部屋を片付けつつ、買い出しに行き(車をまだあずけっぱなしなので、徒歩)、勉強もぼちぼちやり、という感じで疲労回復に努めました。明日(日曜)はバイブルのメンバーがピックアップしてくれるので朝から教会に行ってきます。その後車を取りにいき、今期から他州から転入してくる日本人女性をピックアップして夕飯を食べに行く予定です。

新学期は8/31に始まります。それまでにまず生活を整え、勉強に集中できる環境に戻して行こうと思います。

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帰国です

とうとう明日、というかもう今日ですが、19日にアメリカに帰国します。

明日8時に家を出るので、こんな時間にブログ書いてていいのかって感じですが…。(現在19日の午前3時)11:45発のJALにてシカゴに向かい、アメリカン航空に乗り換えてネブラスカに戻ります。

この2か月振り返ると、なんだかあっという間でしたね。でもこの2か月の間にTOEICを2回、TOEIC SWを1回受検しました。6月のTOEICでは自己最高の940を取得することができました。今までは「目標は満点!」なんておこがましくて言えなかったんですが、将来的には990点を達成したいという思いが出てきました。

SWは結果待ちですが、準備不足でしたので、高得点は期待していません。今回で今の実力がわかると思うので、それを踏まえ、今度はきちんと準備をして、いつかもう一度受けたいと思います。

8/31から新学期が始まりますので、帰国してまだ少し時間があります。車のプレートを更新しに行かなくてはいけなかったり、携帯の契約を更新しに行かなくてはいけなかったり、とまずは生活を整えたら、英語漬けの日々を送ろうと思っています。卒業まで1年強。授業も難しくなりますので、気合を入れて、授業に臨みたいと思います。

ちなみに7月のTOEICの結果はこんな感じでした↓












148回結果


5点スコアダウン・・・まぁ、確実に誤差の範囲ですが。試験中の感覚としては900越えも難しいかもという感じでしたので、実はこの結果には驚いています。しかもLが前回に引き続き満点!やはりRが私には鬼門ですね。大学で授業を受けながら、基本的な語彙力・文法力アップも目指していかなくてはとやる気に火がつきました!次はいつ受けられるか分かりませんが、次回もLは高得点を維持し、Rのスコアアップを確実に果たせるように頑張ります!

では、無事アメリカにつきましたら、またブログ更新しますね!

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TOEICスピーキング/ライティング

8月9日にTOEICスピーキング/ライティングテストを受けてきました。

7月26日にTOEICを受け(惨敗でした)、SWに向け勉強するか!と意気込んでいたのですが、以前勤めていた会社に顔を出しに行ったり、お世話になった会社の先輩ご夫婦を訪ねに九州まで行ったり、アメリカの大学の同級生で今日本に一時帰国している友達と会ったり、としていたらあっという間に直前の金曜日に。この金曜日には高校の友人の結婚祝いのサプライズパーティーを企画していたので、仕事してなくて時間的に余裕があった私はプレゼントやカードの準備などを引き受け、本人にもとても喜んでもらえるパーティができました。そして土曜日は、会社の同期のお宅にお邪魔し久々に同期数人と再会。ということで、試験の準備は公式ガイドに一通り目を通しただけ。

はっきり言って準備不足でした。当日の朝、目が覚めてからも、「行きたくない。さぼっちゃおうかな。」と10分ほど格闘。でもとにかく今の実力を知るために覚悟を決めて行ってきました。

会場はテンプル大学麻布校舎。まず小さな部屋に通され、同意書のようにサインをし、受験のしおりに目を通します。その後一人ずつ呼ばれ、写真を撮られ、試験会場の部屋に通されます。試験会場は50台くらいのパソコンルームでした。そこに受験者はたったの6人。まだまだこのテスト浸透していないんだなと実感しました。

以下は私が受けた試験の感想です。もし今後受けたい方がいれば参考にしていただければ。(ちなみにTOEFL iBTは試験中のメモ取りOKですが、TOEIC SWはメモ取りNGです)

<スピーキング>
Questions 1-2: Read a Text Aloud
 ここは5行くらいの文章を音読する問題です。さほど難しい単語も出ませんし、普段から音読練習をしていれば問題ないと思います。録音の前に45秒の準備時間もあります。途中詰まったりもしましたが、落ち着いて読みなおせば問題ないと公式ガイドにも書いてあったので、修正して読み直しました。

Question 3: Describe a Picture
 画面に表示された写真について30秒で準備して、45秒で説明します。とにかく少しでも多くのことを言った方が良いそうなので、淡々と隅々まで説明しました。とりあえず時間いっぱい話したのでまぁ大丈夫かなといった感じです。

Questions 4-6: Respond to Questions
 電話インタビューを受けるという設定で、準備時間ゼロで3問に答えます。解答時間は最初の2問が15秒、最後の1問は30秒です。最初の2問に関しては質問に答えていれば短くても良いとのことだったので、1文で簡単に答えました。3問目は30秒と少し長めなので時間たっぷり答えるようにしました。

Questions 7-9: Respond to Questions Using Information Provided
 レクチャーの予定表などがモニターに表示され、30秒かけて目を通します。その後その表に関しての質問が3問聞かれ、準備時間ゼロで答えます。モニターにはずっとその表が表示されていますし、さほど難しいセクションではないかなと思います。ただ、質問が聞き取れないと答えられないので、最低限のリスニング能力も求められると思います。

Question 10: Propose a Solution
 留守電に残されたメッセージに対して、解決策を提案するメッセージを残すという問題です。30秒の準備時間で解答時間は60秒です。一応解決策(のようなもの)を話しましたが、途中途中であ~とかう~とかうなってしまいました。高得点に必要とされてるだけの量は話せなかったなと思います。

Question 11: Express an Opinion
 これは「AとB、どちらに賛成か?」のような問いに対して、理由や例を交えて自分の意見を話す問題。ここは15秒の準備時間で60秒の解答時間です。ここも若干うなってしまいましたね。やはり情報量としては足りないなと思います。

<ライティング>
Questions 1-5: Write a Sentence Based on a Picture
 ここはTOEIC PART1の逆バージョンと考えてもらえるとわかりやすいですね。与えられた2単語を使って、表示された写真について説明する文を1文作るという問題です。小難しい文を作る必要はありません。得点源ですね。

Questions 6-7: Respond to a Written Request
 表示されたEメールに対しての返信を書くという設定です。「3つの質問を入れなさい」や「2つの質問と1つの要求を入れなさい」などの指示に従って返信を書きます。以前の会社で輸入を担当していた時期があったため、英文レターを書く経験があったことがプラスでした。

Question 8: Write an Opinion Essay
 与えられたテーマについて、賛成か反対かを理由や例を交えて300語以上で書く問題です。30分与えられています。テーマが難しくなかったですし、以前TOEFL対策としてエッセイを書く練習をしていたことがあるので、3分ほど余って385語書きました。(あんまり長すぎるのもよくないようですけどね)しかし、テスト終わってからよく考えたら、問題文を少し誤解していた部分があることに気付きました。解答の大筋は離れていませんし、文法や語彙的にもさほどひどい文章を書いてはいないと思うので、その誤解の部分で大幅な減点をされないことだけを祈っています。

来週にはアメリカに帰国してしまうので、公式認定証は向こうに送ってもらうようにしました。結果が怖くもあり、楽しみでもありますね。悪ければ悪いで今後の糧になりますし、良ければ良いで留学の成果だと受け止めて、さらに頑張る力になりますから。

8月19日に帰国しますので日本滞在もあと1週間ほど。荷物を増やしたくないので、大きい買い物はもうしませんが、薬とか買い込んだり、美容院に行ったりと帰国準備を進めていきます。

テーマ : 【TOEIC】
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

Author:Rico
東京生まれ 女性
現在アメリカ ニューヨーク州在住

英語を勉強されている方、留学に興味のある方、
コメント頂けると嬉しいです♪
一緒に脱カタコトを目指しましょう!

<取得英語資格>
英検2級(高校生の時にとりました。古…)
商業英語検定Cクラス(2001年)
TOEFL iBT 73(2006年12月)
TOEFL PBT 603(2010年5月)
***ここ最近のTOEIC***
129回(07/3/25) L450 R425 T875
130回(07/5/27) L440 R420 T860
131回(07/6/24) L455 R440 T895
139回(08/6/29) L460 R445 T905
147回(09/6/28) L495 R445 T940
148回(09/7/26) L495 R440 T935
155回(10/6/27) L495 R475 T970
156回(10/7/25) L495 R460 T955
S/W(09/8/9) S170 W190
初受検は1998年で470点くらい
L/R & S/W ともに満点目指します!

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